介護スタッフの経験がある社労士の先生や、顧問として介護事業を多く担当された先生は、ほかにもたくさんいらっしゃると思います。
そのなかで私は、介護職員としてご利用者と日々を過ごし、生活相談員としてご家族のお話を伺い、管理者として運営全般を担当してきました。30拠点以上の運営マネジメントや事務も含め、介護業界に携わったのは8年間です。
各種トラブルも、一通り自分事として経験してきたという自負があります。それぞれ事情があるので何でも必ず解決とはいきませんが、社労士としての専門知識と、介護業界での経験と人脈をフル活用してご相談に応じます。
たとえば、こんなご相談
- アセスメント、ケアプランの作成が滞りがち
- ケアプランの作り方が合っているか不安
- 介護記録の書き方はこれで良いのか
- ご家族との連携のとり方が分からない
- レクリエーションがマンネリ化している
- 職員面談ってどうすれば良いの?
- 介護報酬の請求にミスやエラーが多い
- そもそもご利用者が集まらない
たくさんの悩みを、社長ひとりで抱え込んでいませんか。
ただでさえ重い責任を抱える経営者。介護、福祉という人の命に直結する仕事であればなおさらです。想いを持って福祉に携わる覚悟を決めた社長の力に、少しでもなりたいと思っています。法改正の情報も随時お届けします。
「佐々木さんはどう思う?」って、気軽に聞いてもらえたら嬉しいです。